既に社労士にご依頼している方へ
【こんなお悩みはありませんか?】
今の社労士先生に対して、以下のようなご不満や不安を感じたことはありませんか?
- レスポンスが遅い:連絡をしても返信が遅く、急ぎの相談ができない。
- 提案がない:助成金の情報や法改正の対応など、こちらから聞かない限り教えてくれない。
- DX化に未対応:未だに紙やFAXでのやり取りが中心で、業務が非効率に感じる。
1つでも当てはまる場合は、社労士の変更やセカンドオピニオンの活用をご検討いただくタイミングかもしれません。
【当事務所が選ばれる理由・解決できること】
1.迅速・丁寧なコミュニケーションチャットツールやオンライン面談なども積極的に活用し、「相談したいときにすぐ相談できる」スピーディーな対応をお約束します。
2.経営者に寄り添う「提案型」のサポート言われた手続きをこなすだけでなく、貴社に該当する助成金のご案内や、最新の法改正に伴う就業規則のリスク診断など、プロの視点から先回りしたご提案を行います。
3.実務に即した労務トラブル解決力「法律ではこうなっています」で終わらせず、「では、具体的にどう対応すべきか」という経営者の立場に立った実践的なアドバイスを提供します。
【ご要望に合わせた2つのサポート形式】
①セカンドオピニオンとしてのご活用「先代からの付き合いがあり、すぐに今の社労士を解約するのは難しい」という企業様におすすめです。日々の給与計算や労働保険の手続き等は現在の社労士にお願いしたまま、高度な労務相談や助成金の提案・申請のみを当事務所にご依頼いただくことが可能です。
②顧問社労士の変更(切り替え)現在の社労士から当事務所へ完全に顧問契約を移行する形式です。「引き継ぎが面倒なのでは?」とご心配される方も多いですが、移行に伴うデータの受け渡しや手続きは当事務所がしっかりサポートいたします。
【社労士変更・引き継ぎのステップ】
社労士の変更は、想像されているよりもスムーズに行うことができます。
- STEP1:無料相談まずは現在のお悩みや不満点、当事務所に期待されることなどをざっくばらんにお聞かせください。
- STEP2:ご提案・お見積り貴社の状況に合わせた最適なサポート内容とお見積りをご提示します。
- STEP3:現在の社労士への解約申し入れ※「どのように切り出せば角が立たないか」といった、円満な断り方や伝え方のアドバイスもさせていただきます。
- STEP4:引き継ぎ・業務開始お預かりしている書類やデータの返却を受け、当事務所でのサポートをスタートします。
【まとめ】
「社労士を変えるのは面倒…」と思われるかもしれませんが、経営の基盤である「人」の問題を安心して任せられるパートナーを選ぶことは、企業の成長において非常に重要です。
「まずは話だけ聞いてみたい」という段階でも全く問題ございません。秘密厳守で対応いたしますので、ぜひ一度お気軽にご相談ください。
