手続き代行

こんなお悩み・課題はありませんか?
- 「担当者が退職してしまい、手続きのやり方がわかる人が社内にいなくなった」
- 「本業が忙しく、役所へ行く時間や書類を作成する時間がもったいない」
- 「法改正が頻繁で、今のやり方が正しいのか、最新の法律に合っているのか不安だ」
- 「従業員に知られたくない役員報酬などの個人情報があり、社内で手続きをしたくない」
- 「労災事故や、休職者の傷病手当金など、イレギュラーな手続きの対応方法がわからない」
そのお悩み、社会保険手続きのプロフェッショナルである当法人にお任せください!
【手続き代行を依頼するメリット】
1.人事総務部門の「コア業務への集中」と「コスト削減」
書類作成から役所への提出・電子申請までをすべて丸投げできるため、担当者様の手間を大幅に削減できます。手続きに割いていた時間を、採用活動や社内環境整備などの「生産性を生み出すコア業務」にシフトさせることが可能です。また、専任の事務担当者を新たに雇用・育成するコストに比べ、アウトソーシングは圧倒的にリーズナブルです。
2.法改正への完全対応と「漏れ・ミスの防止」
専門家が手続きを行うため、要件の勘違いによる書類の不備や、手続きの漏れを未然に防ぎます。常に最新の法令に基づいた正確な処理をお約束します。また、手続きの中で助成金の受給可能性が見つかった場合には、積極的にご提案いたします。
【主な代行手続きの内容】
日々の手続きから、イレギュラーな申請まで幅広く対応いたします。
従業員の入退社・異動に伴う定常手続き(顧問契約に含まれます)
- 健康保険・厚生年金保険の資格取得・喪失手続き
- 雇用保険の資格取得・喪失手続き
- 離職証明書(離職票)の作成・提出
- 扶養家族の追加・削除の手続き
- 氏名変更、住所変更の手続き
- 月額変更届(随時改定)の提出
年次の定例業務(当法人では、年次の定例業務も顧問契約に含まれます)
年に1回発生する以下の大型手続きについては、顧問契約とは別の定例業務として承っております。
- 社会保険の算定基礎届(定時決定):毎年7月
- 労働保険の年度更新(申告・納付):毎年6月~7月
給付・労災・その他のイレギュラーな手続き
- 労災保険の給付申請(休業補償、療養補償など)
- 健康保険の給付申請(傷病手当金、出産手当金、高額療養費など)
- 雇用保険の給付申請(育児休業給付金、介護休業給付金など)
- 会社設立時・事業所設置時の新規適用手続き
【料金】
2万円~
【ご契約・手続き進行の流れ】
- お問い合わせ・ヒアリング(無料)
ご希望の代行内容や現在の管理状況をお伺いします。 - お見積りのご提示
ヒアリング内容に基づき、最適なプランとお見積りをご提示いたします。 - ご契約・システム設定
ご契約後、当法人のセキュリティで保護されたシステム上で、従業員データの共有環境を構築します。 - 手続きのご依頼(メール・チャット等)
入退社等の事象が発生した際、指定のフォーマットでご連絡いただくだけでOKです。 - 当法人にて電子申請・完了報告
迅速に役所へ電子申請を行い、手続き完了書類(公文書)を安全な方法で納品いたします。
